FC2ブログ

Profile

mukkumamu

Author:mukkumamu
ナチュラルライフのご提案


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QR code

QR

青じその春巻き(おまけ編)


先週(2019.9.29)にスタッフkaoriの青じその春巻きをご紹介しましたが、
予告通り、冊子だった頃のレシピを紹介させていただきます、

48号2009年冬、ムックマム冬号に掲載の
「マクロビ母ちゃん佐藤美菜子のブボラ食堂~冬~」 から

大根春巻き

◆材料(4人分)
・春巻きの皮 8枚
・大根 1/4本
・菜種油、ごま油 適量
・レモン 1/2個

◆作り方
①大根を洗い、斜め千切りにする。
②①を春巻きの皮で包む
③菜種油とごま油を半々の割合で鍋に入れて熱し、②を挙げる
④洗ってくし切りにしたレモンを添える。

 ※↓写真は、余っていた青じそとチーズを入れてアレンジしたものです。
image1.jpeg


と、本当に簡単なレシピです。
これこそ、スタッフkaoriが、衝撃を受けたレシピです。

皆さんもお試しあれ

ついでに、スタッフOがカボチャのある時期に作る春巻きレシピを紹介します。

◆材料
・春巻きの皮(10枚)
・カボチャ100g
・きゅうり1本
・塩コショウ
・揚げ油

◆作り方
①かぼちゃときゅうりは千切りにする
②①を混ぜ合わせ、塩こしょうを振っておく
③②を春巻きの皮で巻いて中火で揚げる。
カボチャ
はるまきかぼちゃ

と、こちらも簡単に作れますので、一度お試しを!



スポンサーサイト



青しその春巻き(レシピ)

青じその春巻き

    kaori~ムックマムスタッフ。上越在住。

 この春巻きは、そもそもムックマムが冊子だったころの48号に掲載されたマクロビ母ちゃんこと佐藤美菜子さんの※大根春巻きのレシピに衝撃を受けた事から始まっています。具は、大根の千切りのみというシンプルさと手軽さで、何度も作りました。そのうちに、あれを入れたらこれを入れたらという風にアレンジして、できあがったレシピです。青じそで包むことで、皮がしなっとならず巻きやすいし、風味が良くなり好評でした。ぜひ、ご自分の好みに合うように作っていただけたらと思います。

◆材料◆

春巻きの皮  10枚
豚挽肉    200g
キノコ    100g (シイタケ、シメジ、、マイタケ等お好きなキノコを)
タマネギ    1個
ニンジン    1本
タケノコ(茹でたもの)150g
干しエビ   15g
春雨     50g
青じそ  10枚

◆調味料◆

醤油
オイスターソース

こしょう
片栗粉
ごま油
油(揚げ用)

◆作り方◆
1.キノコ、タマネギ、ニンジンを千切りにし、重ね煮する。干しエビはそのままでもいいが少量のお湯で戻すと香りが出る。春雨を茹で、適当な長さに切って水を切っておく。
2.フライパンを熱し油をしき、豚挽肉を炒める。色が変われば千切りにしたタケノコを炒める。重ね煮した野菜や春雨、干しエビも入れる。調味料を入れ水が足りなければ少し足す。水溶き片栗粉でとろみを出し、仕上げにごま油を入れ冷ましておく。
3.皮に青じそをのせ、具をのせて巻く。巻いたら中温で揚げる。

春巻き

切る前の春巻き

※茹でタケノコは、毎年シーズンに茹でて千切りにし、コンソメで味をつけておくと冷凍出来ます。
皮が余ったら、あるものを巻いて揚げます。バナナとフルーツあんを巻いたものも好評でした。
フルーツあんは、小豆に昆布を一切れ入れて煮て、柔らかくなったら、お湯を足し、刻んだレーズン、プルーン、干しイチジクを加え、仕上げに少し塩を加えたものです。お砂糖を使っていないのにどっしり甘く女子好みのあんこです。

バナナ

お弁当

冷めてもおいしいので、お弁当にもどうぞ!

※冊子だったころの48号に掲載されたマクロビ母ちゃんこと佐藤美菜子さんの大根春巻きのレシピ、気になっている方が多いかと思います。
冊子の48号をお持ちでない方のために次回は、かつて紹介した、レシピを掲載いたしますので、お楽しみに!


すべて神の采配(第3回)

中谷 和代(なかたに かずよ)

1957年神戸市生まれ、10代の頃から魂のおもむくままに生きてきた。
結婚と離婚を経験し、 55歳で、今の心の基盤となる心屋仁之助氏に出会い、
心屋塾のマスターコース(カウンセリングスクール)を卒業し、心屋塾認定カウンセラーとなった。
現在『ムーンウェーブ』という名で『心屋塾の魔法の言葉カウンセリング』
『過去世(前世)解放リーディング』『今世テーマリーディング』『エネルギーバランス(調整)』を行い、
ヒーラーとして心をゆるめて楽しく生きるお手伝いをしている。


私は、大きな夢があり、その夢を叶える為に行っている事があります。

◆今の自分を満たしてあげる事。
①食べる(食欲)=お腹が空いたら食事する。
②寝る(睡眠)=眠くなったら寝る。
③出す(排泄)=トイレ行きたくなったら行く。
この小さな『三大欲求』を早く叶える事が、その先の大きな夢に繋がるからです。

◆心の器づくりをする事。
例えば、私が『神様、私は家が建てたいです』と願いました。
では、私はそれを受け取るだけの心の器がありまか?!という『お試し事』が来ます。
神様は、みんなの願いを叶えてあげようとしていますが、受け皿である私達の心の器がそれに見合っていなければ、夢を叶えてもらえません。

例えば、私に何か嫌な事があったり、誰かが嫌な事を言ってきたり、スーパーの店員さんが無愛想だったり、大勢の人前出で思いっきり転けたり、そんなお試しが来た時に、私はそれを笑って『そう来るか~~~(笑)』と言って受け止めて、全てを許すことが出来るか?
それだけ私の心の器は、広く大きいかを試されます。

◆夢を紙に書く事。
お風呂上がりのボーッとしている時やゆるゆるしている時、お酒飲んでふわふわしている状態の時に、紙に自分の夢を書きます。
書き方は
①『完了形』←未来にそうなっているを想像する
②『感情を入れる』←楽しいワクワクが必要
③『自分も周りも幸せになれる』←自分だけでなく、周りの方も一緒に幸せになるという想い

例えば、
①『私は、家を建てた』←完了形
②『私は、家を建てて、嬉しくて神様に感謝して、お礼を何回も言った』←完了形+感情
③『私は、みんなが楽しく集まって、癒されるサロンの様な家を建てる事が出来たので、めっちゃ嬉しくて神様に感謝して、お礼を何回も言った』←完了形+感情+自分も周りも幸せになれる
と、こんな書き方をします。

私は、このようにして夢を叶える為に実験をしています。
お試しが来るのは、神様が見てくれている証拠、有り難いですね。
 _20190819_224212.jpg

すべて神の采配(第2回)

中谷 和代(なかたに かずよ)

1957年神戸市生まれ、10代の頃から魂のおもむくままに生きてきた。
結婚と離婚を経験し、 55歳で、今の心の基盤となる心屋仁之助氏に出会い、
心屋塾のマスターコース(カウンセリングスクール)を卒業し、心屋塾認定カウンセラーとなった。
現在『ムーンウェーブ』という名で『心屋塾の魔法の言葉カウンセリング』
『過去世(前世)解放リーディング』『今世テーマリーディング』『エネルギーバランス(調整)』を行い、
ヒーラーとして心をゆるめて楽しく生きるお手伝いをしている。

私は、時々朝から電車の時間も見ず、行く所も決めずに出かけることがあるのです。
これを、神にお任せの『行き当たりバッチリ』と勝手に呼んでいます。

先日は、2つ行きたい所があったので、最初は予定した所だけ行くつもりで出かけました。
1人だったので、電車の時間も見ないで、氣分は行き当たりバッチリの氣分で、ゆるゆる行きました。

この日は、写真展(神戸・元町)を午前中に観て、その帰りに二宮神社(神戸・三宮)に参拝する予定でした。

が・・・
しっかり、神々に呼ばれて四社参りになりました。

まず、神戸大丸(元町)で写真展を観た後に、大丸を出ると目に入ったのが三宮神社。
参って行こうと立ち寄ると、タキツヒメノミコト様に『ようこそ、来なさった』と歓迎されて一社目参拝。

次に、二宮神社を目指して行く道に生田神社。
『これは、呼ばれたなぁ~』と思いながら参拝すると、ワカヒルメノミコトコト様に、またまた『ようこそ、来なさった』と言われ二社目参拝。

今度は、二宮神社を目指して行く道を間違えて、一宮神社にたどり着いた時は『呼ばれたのは、必然的だなぁ~』と思いました。
やはり、タゴリヒメノミコトコト様に『ようこそ、来なさった』と歓迎されて三社目参拝。

神社2

そして、いよいよ目的地の二宮神社に到着。
アメノオシホミミホミコトコト様に『ようここまで、来なさった』と歓迎されて最終の四社目参拝。
帰ろうとした時に、あげは蝶が境内に入って来て、和みました。
最近、神社巡りが少なくなっていたので、私に氣づいてほしかったようです。

黒蝶

二宮神社の鳥居を出た途端に、夏の猛暑の中で急に涼しげな風が吹いて癒されたのを思い出します。

この日1日は『静寂の中の躍動感』というエネルギーを感じました。
そして見事に、ゆるゆるした行き当たりバッチリな『神の采配』を感じる1日でした。
ありがとうございました。
沢山の神様に感謝(合掌)

次回(最終回)は、私が夢を叶える為にやっている事です。




すべて神の采配 (第1回)

中谷 和代(なかたに かずよ)

私は、1957年神戸に生まれました。
10代の頃から魂のおもむくままに生きてきたようです。
学生の頃は、宇宙やUFOに興味を持ち、30歳前に心の世界の勉強と宇宙からのエネルギーの引き方を学びます。
霊能者に憧れ、某宗教法人に就職し、会長代行も務めましたが、人間関係と宇宙とのギャップに悩み続け、結婚を機に11年で辞めました。

42歳で結婚した後に、スピリチュアル能力がより高まり、私自身の過去世もみえるようになりました。
その後、離婚。

55歳で、今の心の基盤となる心屋仁之助氏に出会い、心屋塾のマスターコース(カウンセリングスクール)を卒業し、心屋塾認定カウンセラーとなりました。
_20190823_213838.jpg

現在では『ムーンウェーブ』という名で『心屋塾の魔法の言葉カウンセリング』、今一番必要なメッセージを伝える『過去世(前世)解放リーディング』、今世な目的を知る『今世テーマリーディング』、心身の不調なところにエネルギーを流して整える『エネルギーバランス(調整)』を行い、皆さんが心をゆるめて楽しく生きるお手伝いをしているヒーラーです。



すべて神の采配(第1回)

私たちは、生まれる前に神様に承諾を得て、人生の筋書きをある程度描いて生まれて来ると言われています。
そして、人間は自由を持って生まれて来るので、筋書きを書き換える事も出来るそうです。

神様は、常に私たち人間に『こっちだよ』『こうしたらいいよ』と発信して教えてくれています。
が、私たちは『いやいやそんなことしたら、時間がないし』『それは、ちょっとできないなぁ~』『勇氣ないなぁ~』『それは嫌だわ!』と言って、せっかく神様が方向を教えてくれているにも関わらず、私たちの思考で打ち消します。

『神様のお知らせ掲示板』があればいいのですが・・・(笑)
神様からのお知らせは、常にテレビ・ラジオ・雑誌などを使って、教えてくれています。
皆さんの中には、人生が知らず知らずのうちに、上手くいっているという方もいると思います。
そういう方は、本人も氣づかない間に神様からのお知らせをキャッチして、尚且つ 実行している方でしょう。
神様からのお知らせを直感と言います。
逃さないようにしたいものですね。

※次回は、私が実際に体験した『神の采配』のお話です。




 | ホーム |  » page top